遠隔支援アプリ搭載業務用スマホ
Biz Assist X

Biz Assist X
月額(税込)
6,980 円
契約台数 5台以上
ご利用期間 24ヶ月以上
<通信キャリア>
ドコモ・auから選択
Biz Assist XR
月額(税込)
5,980 円
契約台数 5台以上
ご利用期間 24ヶ月以上
<通信キャリア>
楽天モバイル
初期費用ゼロ。5台から始める業務スマホ
無理なく導入できるサブスクリプション
初期費用不要
導入時の大きなコスト負担はありません
月額5,980円(税込)から
5台以上・24カ月以上の契約で、1台あたり月額5,980円(税込)から利用可能
MNPにも対応
ドコモまたは au 、楽天モバイル回線を選択でき、ナンバーポータビリティ(MNP)にも対応
月10GBのデータ通信
日常的な業務利用に十分対応できます
国内通話はかけ放題
通話コストを気にせず業務に集中できます
ウェアラブルカメラ進呈
スマホ5台契約につき専用ウェアラブルカメラ1台進呈
そのスマホ、本当に「業務用」として安全ですか?
個人スマホ運用に潜む、見えにくいセキュリティリスク
従業員の個人スマホを業務に使っている場合、退職後もデータが端末に残ったままになることがあります。
また、不正なアプリを経由して情報が外部に流出してしまうケースも少なくありません。
こうしたリスクは、企業側が把握しきれないまま運用されていることがほとんどです。
個人情報や取引データを扱う業種のみならず、社内データなど日常的な業務で扱う情報であっても管理の抜けがトラブルにつながる可能性があります。
業務用スマホは「会社管理」が基本
端末・データ・利用状況を一元管理するという考え方
このように、業務用スマホの運用が企業側で把握できていない状況では、適切な管理体制を整えることができません。
業務用スマホは「会社が所有し、会社が管理する」ことを前提にすることで、はじめてセキュリティ対策が機能します。
端末の設定やアプリの利用状況、保存されているデータを企業側で一元管理できれば、紛失時や退職時にも迅速に対応することが可能です。
個人の善意や運用ルールに頼るのではなく、仕組みとして管理する。
それが、業務スマホに求められる考え方です。
会社として管理体制を整えることは、情報を守るだけでなく、業務の属人化を防ぎ、組織として安定した運用を行うための基盤にもなります。
業務用に最適化されたスマートフォン
Biz Assist X が実現する、安全でシンプルな端末運用
Biz Assist X は、業務利用を前提に設計されたスマートフォンです。
端末を法人所有として管理を一元化することで、セキュリティ対策と業務効率化を無理なく両立できます。

- 業務利用に適した新品 Android 端末を提供
- MDM(モバイルデバイス管理)を標準搭載
- 遠隔ロック・位置追跡・アプリ制限に対応
- ホーム画面に自社ロゴ表示が可能
複雑な設定や専門知識がなくても、セキュリティ強化とDXを同時に進められる設計のため、ITに詳しい担当者がおられなくても安心して導入・運用が可能です。
業務用スマホ管理の要となる「MDM」
MDMは「Mobile Device Management(モバイルデバイス管理)」の略で、業務で使用するスマホを企業側で一元管理するための仕組みです。
端末の設定やアプリの利用状況を可視化し、業務に不要なアプリの制限や紛失時の遠隔ロックなどを行うことができます。
社員の利用状況やトラブルにも迅速に対応できるため、IT担当者がいない企業でも安全な運用ルールを自動で適用することが可能です。
スマホを安心して業務に活用するための、経営に直結する管理基盤といえます。
Biz Assist X / Biz Assist XR 比較表
| Biz Assist X | Biz Assist XR | |
|---|---|---|
| 回線キャリア | docomoまたはau | Rakuten Mobile |
| 音声/データ | かけ放題/10GB | かけ放題※1/10GB |
| 電話番号 | 新規/MNP | 新規/MNP |
| ベース端末 | Motorola g05 | arrows We2 |
| ご契約台数 | 5台以上 | 5台以上 |
| ご契約期間 | 24ヶ月以上 | 24ヶ月以上 |
| セット内容 | スマホ5台につき ウェアブルカメラ1台 | スマホ5台につき ウェアブルカメラ1台 |
| 初期費用 | 0円 | 0円 |
| 月額費用 | 6,980円(税込) | 5,980円(税込) |
※1 音声かけ放題はRakuen Link Officeをご利用いただきます
遠隔支援HDカメラシステム「リモートアシスト」
標準で搭載されている遠隔支援HDカメラシステムを使用し、スマホで撮影した映像を離れた場所にあるパソコンに共有することができます。
また、ウェアブルカメラを使用すれば、現場作業者の視線を共有し、 離れた場所から的確な指示・確認を行うことができます。

スマホで撮影した画像や、作業者が装着したカメラの視線映像を送信します。



事務所や別の現場のパソコンで映像を確認し、音声で状況確認や作業指示をすることができます。電話だけでは伝わりにくい内容も、映像を見ながら共有できます。
ウェアブルカメラ

カメラ先端のボタン1つで接続開始。接続中の動画はクラウドに自動的に保存されます。
業務用スマホの導入について、まずはご相談ください
Biz Assist X は、企業ごとの業務内容や運用体制にあわせて無理のない形で導入できる業務用スマホです。
MDMやUTMの必要性、補助金の活用可否など、「自社の場合はどうなるのか」といった段階からでも問題ありません。
まずはお気軽にご相談ください。